天童市
みんなでつくろう明るい未来
重要なお知らせ
【予約申込について】
≪1回目接種の方≫
 現在、ワクチンの供給不足及び2回目の御予約を行われる方が多いことから、1回目の予約に空きが少ない状況となっております。
※キャンセル等により、予約が可能な場合があります。

【予約可能日について】
1回目接種の予約について
・1回目の予約が埋まっている場合、翌日午前0時に予約可能な枠が追加されます。
※キャンセル等が出た場合は予約できる場合もあります。
例)9月1日に予約する場合 9月4日から9月21日までの予約が可能
  9月2日に予約する場合 9月5日から9月22日までの予約が可能
※以降、一日ずつ日にちが繰り下がります。
※定員に達している場合は、申込ができません。翌日以降予約可能になります。
2回目接種の予約について
2回目の接種は、1回目の接種を受けた日の受付開始時間以降(例 12:00~~12:30の場合、12:00から)に予約が可能となります。
予約可能日は、接種を受けた日から3週間以降の日程での予約が可能です。
 例)9月1日に1回目の接種した場合
    接種後、9月22日以降の日程で予約可能
   9月2日に1回目の接種した場合
    接種後、9月23日以降の日程で予約可能
※2回目の接種場所は、1回目と同じ種類のワクチンであれば異なる医療機関(接種会場)を選ぶことができます。

【注意事項】
・予約画面に進んだ場合でも、申し込みが成立していない場合がありますので、「マイページ」でご予約の確認をお願いします。
・コールセンターへのお電話について、開始時間の午前9時30分後しばらくは、予約の電話が集中し、繋がりにくい状況となりますので、2回目の予約や、その他のご質問等は、時間帯をずらしてお電話ください。
ご予約の流れ
個人を認証
場所を決める
日時を決める
所要時間: 約3分
注意点
天童市発行の接種券をお持ちの方がご予約の対象者となります。
天童市以外で発行された接種券をお持ちの方はコールセンターへお問合せ下さい。
接種当日は接種券/本人確認書類など、下記Q&Aに記載の必要物を必ずお持ち下さい。
よくあるご質問
ワクチン接種に費用はかかるのでしょうか?
A.
新型コロナウイルスに対するワクチン接種は全額公費で行うため、無料となります。
子どもはワクチンを受けることができますか?
A.
現在薬事承認されている、ファイザー社の新型コロナワクチンについては、12歳以上が薬事承認の対象となっています。
また、予防接種法に基づく公費での接種の対象は12歳以上の方です。このため、12歳に満たない方は、ワクチンの接種の対象にはなりません。
接種当日に必要な持ち物は何か?
A.
・市から届く接種券(クーポン券)※接種済証は切り離さないでください
・健康保険証や運転免許証などの本人確認書類
・予診票(事前郵送又は当日接種会場でお渡しします)
1回目と2回目はどれぐらいの期間を開ける必要がありますか?
A.
ファイザーの場合は21日後に、モデルナ・アストラゼネカの場合は28日後に2回目の接種が可能です。
新型コロナワクチンの接種にリスクはありますか?
A.
新型コロナウイルス感染症の発症や重症化を予防することが期待されていますが、副反応のリスクもあります。
最終的に接種するかどうかは、ワクチン接種のリスクと効果の双方を考慮して、ご本人の意思で判断していただくことが大切と考えています。
妊娠中や授乳中の人は、ワクチンを受けることができますか?
A.
妊娠中、授乳中の方も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、安全性に関するデータが限られていることから、かかりつけ医にご相談いただき、 接種のメリットとデメリットをよく検討して接種をご判断ください。
新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチンを接種できますか?
A.
既にコロナウイルスに感染した人も、新型コロナワクチンを受けることができます。
ただし、受けた治療の内容によっては、治療後から接種まで一定の期間をおく必要がある場合がありますので、主治医にご確認ください。
新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に受けることはできますか?
A.
原則として、新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に接種できません。
新型コロナワクチンとその他のワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。
ワクチンを打った後にやってはいけないことはありますか?
A.
通常の生活は問題ありませんが、激しい運動や過度の飲酒等は避けてください。
ワクチンを受けた後に熱が出たら、どうすれば良いですか?
A.
ワクチンによる発熱は接種後1~2日以内に起こることが多く、必要な場合は解熱鎮痛剤を服用いただくなどして、様子をみていただくことになります。
2日以上熱が続く場合や、症状が重い場合には、医療機関等への受診や相談をご検討ください。